☆だまし、だまし、生きるのやめませんか?

日本におけるライフコーチの草分け
自信のない方専属ライフコーチの林忠之です。

クライアントたちが
これまでやりたいと思っていたけど
ブレーキかけていたことに
チャレンジし始めました。

コーチングを開始したときから
このような未来が
ボクには見えているので
特別なことではないのですが、
でもやはり人生が転換する
「瞬間」に立ち会えるというのは
本当に、本当に、興奮します。

ライフコーチをつけ、
形式上はボクと会話をするのですが、
本当に向き合っているのは
ボクではなくクライアント自身です。

クライアントは、
ボクと会話をしながら、
自分自身の正直な気持ちと
定期的に向き合うことになります。

会話というのは
本当にすごい力を持っています。

日記などを「書く」という
自分自身との向き合い方もありますが、
一人でやっている限りは
自分自身の「常識」や
出来上がってしまっている
プログラムの中でしか
思考は働きません。

ライフコーチングでは、
クライアントが得たい結果に向けて
ふたりでクリエイティブに
会話を創造していくことで
まさに相乗効果と言いましょうか
お互いがお互いに影響し
ふたりとも創造できなかった
結論やひらめきに
たどり着くことも少なくありません。

自分のことを話しながら
「あー、今、自分に嘘ついてるなぁ」とか
「なんかかっこつけてるなぁ、オレ」とか
自分自身で感じることもあれば、
自分ではもっともらしく話していても
「なんか無理してる感じが伝わってきますね」とか
「無理やり自分に言い聞かせてる感じですね」なんて
コーチからフィードバックが返ってくると
ドキッとしたりなんてこともあります。

自分をだましだまし生きていても、
定期的にコーチとのセッション(会話)を
繰り返していくうちに、
「そろそろ腹くくらなくっちゃだな」
なんて自分自身にカツを入れる
タイミングっていうのもありますね。

コーチをつけることで
得られる成果というのは、
コーチをつけるまえに、
「近い将来、一歩踏み出すタイミングがくる」
という覚悟をもってコーチをつけている、
ということでもあると思います。

クライアント本人は、
無意識なことが多いので
気づかないでしょうけど。

ときどき、ライフコーチをつけたり、
ライフコーチングを学んだりするのに、
いいタイミングってどんな時ですか?
なんて聞かれることがあります。

たった一つの答えがあるとしたならば、
それはライフコーチングに興味を持った
「今」だと言えるでしょう。

もし、あなたが自分の生き方に
真剣に向き合いたいと思ったら
ご連絡くださいな。

・ライフコーチをつける

・ライフコーチングを学ぶ

どちらの場合も、
100%味方になって、
心から全力で応援いたします。

<4月開始、横浜9期、福岡3期、金沢1期募集>
電話での「個別説明会」は随時行っています(^^)
ライフコーチ養成トレーニング

☆コーチングのクライアントは、福岡県、佐賀県、長崎県、鹿児島県、熊本県、山口県、島根県、広島県、岡山県、高知県、香川県、兵庫県、京都府、大阪府、和歌山県、滋賀県、愛知県、富山県、石川県、新潟県、長野県、静岡県、神奈川県、東京都、千葉県、埼玉県、茨城県、群馬県、福島県、宮城県、岩手県、北海道、海外(カナダ・バンクーバー、フランス・パリ、イギリス・ロンドン、中国・香港、シンガポール、タイ・バンコク、ベルギー・ブリュッセル、ベトナム・ホーチミン)からご契約いただいています。

この記事を書いた人

林 忠之

1969年、佐賀県生まれ、大阪府堺市育ち。幼少期から生活保護家庭で強い劣等感を抱えて育つ。中学二年生の夏、脳性マヒの級友が、300mを1時間以上かけて泳いだことに感動し、千葉大学教育学部養護学校教員養成課程に進学。1992年に卒業後、劣等感から抜け出すべく俳優の道へ。国民的アイドルとの共演を果たすが、その後挫折。28歳でリクルートグループに就職。求人広告営業で8年連続表彰されるが、部下育成につまずき、コーチングと出会う。コーチの「人を応援する生き方」に使命を感じ、2008年独立。株式会社プラス・スタンダード代表取締役に就任。