林にとってのコーチング

コーチングとは

人生を真剣に生きたいクライアントの成長を支援する、
コーチとクライアントの総合力で織り成すパートナーシップである。

「成長」にフォーカスを当てた「パートナーシップ」つまりコーチとクライアントが2人で創る関係性そのものがコーチングであると捉えています。多くのコーチは「会話」をコーチングと捉えているようですが、ボクにとってはコーチングの一部「コーチングセッション」に過ぎません。セッションとセッションの間にもコーチとクライアントの関係性による効果は継続します。この関係性が継続することこそコーチングの真の力だと感じています。

また、多くのコーチが「目標達成」にフォーカスしていますが、「目標達成」というのはあくまでもクライアントの成長の結果であると考えています。「目標達成」にフォーカスしてしまうと、無理矢理やりたくもないことに取り組んだりなど、自分らしさを失う方向に行ってしまう危険性があります。クライアントが自分らしく「成長」した結果、目標達成できるように、常にクライアントの「成長」にフォーカスしています。

  • ・クライアントの人生の一部を共有させていただくこと。
  • ・クライアントが、主体的に「気づき」「学び」「選択する」ことをサポートし、その結果として、クライアントの目標が達成されること。
  • ・クライアントが、自分の強みを知り、自分で夢を切り開き、それを実現するサポートすること。
  • ・「今ははっきりした目標はないけれど、モヤモヤしたものを整理して、成長感ある充実した毎日を過ごしたい」そんなクライアントをサポートすること。
  • ・クライアントが、自分の人生を自分でコントロールできるようにサポートすること。

コーチをつけることで、多くのクライアントが、結婚、出産、就職、起業、出版、TVやラジオ出演など、次々にビジョンを実現しています。